カテゴリ:三重( 37 )

熊野旅行(2)

湯ノ口温泉を後にして、どこへ行こうか迷っていたところ、瀞峡めぐりの
乗船場を見つけた。

瀞峡とは、三重県・奈良県・和歌山県にまたがる北上川の上流にある、
巨岩や断崖が続く大峡谷のこと。
そこをウォータージェット船で往復することが出来る瀞峡めぐりに参加
することにした。

ホテルに近い小川口乗船場から、船に乗る。
景色も良いし、スピード感もあって、かなり楽しい。

上流に行くにつれ、断崖が迫ってくると、船の屋根を全開に。
開放感が、とても気持ち良い!

[瀞峡めぐり]
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(夫婦岩)
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(亀岩)
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(夏でも寒い寒泉窟)
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ちょうど三重・奈良・和歌山の県境にある田部乗船場にて、下船して
休憩。

[瀞峡めぐり]
(田戸乗船場)
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休憩が終わった後、田戸乗船場から、もう少し上流へ。

[瀞峡めぐり]
(獅子岩)
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(母子の滝)
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上流でUターンして、下流へ向かった。
小川口乗船場に到着して、下船した。
船は、まだまだ下流の乗船場まで行くようだ。

船を下りた後は、車で新宮市の方へ向かってみた。
途中、北山川や合流する熊野川沿いを走るので、先ほど下りた船が
見え隠れしていた。

新宮市に着いて、まず昼食。
東宝茶屋にて、天ぷら、めはり寿司、サンマの姿寿司を注文。
どれも美味!

[東宝茶屋]
(天ぷら)
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(めはり寿司)
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(サンマの姿寿司)
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このお店は、熊野の郷土食“馴れ鮓”のお店なので、本来なら、
馴れ鮓を注文すべきところなのだが、まだ一度も食べたことがなく、
冒険する勇気が無かった…。
次に訪れた時には、必ず!

東宝茶屋を後にして、次に向かったのは、徐福公園
いかにも中国っぽい門構えの公園である。

入ってみると、小さい公園ながら、近所の人々が集い、賑やかな
公園だった。

徐福は、秦の始皇帝の命で、不老不死の霊薬を求めて、熊野まで
やってきて、ここで“天台烏薬”という薬木を発見し、土地の人々に
農耕、漁法、紙すきなどを教えながら、死ぬまで、この地に住んで
いたらしい。
公園内には、徐福の墓もある。

売店にて、天台烏薬のお茶を購入。
効果はあるのかな?

[徐福公園]
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公園を後にして、海岸線沿いを走りながら、帰ることにした。

紀宝町に入ると、道の駅にウミガメ公園があった。
少し、覗いていくことにした。

[紀宝町ウミガメ公園]
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御浜町では、七里御浜を少し散策。
七里御浜は、熊野市から紀宝町に至る約22km続く日本で一番長い
砂礫海岸である。

[七里御浜]
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熊野に戻ってきて、また獅子岩へ行ってみた。
前日は、海岸に下りて獅子岩を見たのだが、この日は、海岸より上に
ある道路沿いから見てみた。
下から見るよりも、開いた口などがライオンっぽいかも…。

[獅子岩]
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この後、高速にのって、帰宅の途についた。

今回は、あまり計画せず、行き当たりばったりの旅行だったのだが、
思いがけず、充実した旅行になった。

行きたい所がありすぎて、まわりきれなくて残念な思いをしたことも
あるので、良い教訓になったかも…。
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by yuzitj | 2015-04-01 00:00 | 三重

熊野旅行(1)

3月29日から30日にかけて、1泊で三重・東紀州にある熊野へ出掛けた。

まずは、29日の昼食は、紀勢自動車道の奥伊勢PAにて。
鶏丼を注文したら、とても美味!

[奥伊勢PAの鶏丼]
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高速を尾鷲で下りて、海岸線の街中を走る。
熊野に到着。
生憎の雨だったが、久しぶりに獅子岩を見学。

[獅子岩]
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海岸線を離れ、山の中へ。
向かったのは、丸山千枚田
1300枚以上の棚田があり、日本の棚田百選にも選ばれている。
こちらを見学している時も雨だったが、時折、霧がたちこめ、何とも
いえない雰囲気を醸し出していた。

[丸山千枚田]
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チェックインの時間が近付いてきたので、ホテルに向かった。
泊まったのは、入鹿温泉ホテル瀞流荘
北山川のほとりに建つ、静かなホテル。

早速、温泉へ。
春休みだが、子ども連れの家族は少なく、ゆったり静かに温泉を
楽しめた。

夕飯は、熊野地鶏の料理。
鶏の薬膳鍋が美味しかった!
(食べるのに夢中で、色々と写真を撮り忘れてしまった…。)

[夕飯]
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温泉街がある訳ではないので、夕飯の後は、部屋でゆっくりと過ごした。

翌日の朝は、ちょっと早起きして朝風呂へ。
先客がいたが、先に出ていったので、ちょっとだけ貸切状態。
露天風呂が気持ち良かった!

[露天風呂]
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朝風呂の後、朝食。
干物や、めはり寿司など、郷土料理が並ぶ。
どれも、美味!
また、茶粥が用意されているのも、嬉しい。

[朝食]
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部屋に戻ると、だんだん明るくなってきた。
この日の天気は、良くなってくるらしい。

[部屋からの眺め]
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チェックアウトして、ホテルの系列の湯ノ口温泉へ。
湯ノ口温泉へは、ホテルの駐車場から出ているトロッコ電車に乗って、
向かう。

このトロッコ電車は、もともと鉱山のトロッコだったもの。
今は、観光用に客車が繋がれている。
約1kmのトンネルを走っていると、鉱山トロッコだったことがよく分かる。

[トロッコ電車]
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湯ノ口温泉は、3月26日に新築オープンしたばかり。
新しい木の匂いが心地良い。

朝早いからか、お客さんもまばら。
気が付くと、こちらもいつの間にか、貸切状態に。
のんびりゆったり入ることが出来た。

[湯ノ口温泉]
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温泉を楽しんだ後、またトロッコ電車に乗って、ホテルの駐車場へ
戻った。

[トロッコ電車]
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(つづく)
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by yuzitj | 2015-03-31 09:58 | 三重

菰野・水沢

9月27日、昼過ぎから菰野町へ。

遅めの昼食は、ベーカリーカフェ“OTTER HAJEK(オッターハーイェク)
にて。
お店の庭は広く、入り口付近には、輸入雑貨のお店もある。

タンドリーチキンとファラフェルのミックスプレートと、エスニックカレーを
注文。
天気が良いので、外の席で食べた。
野菜たっぷり、しかも野菜が美味しい!

[OTTER HAJEK]
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[タンドリーチキンとファラフェルのミックスプレート]
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[エスニックカレー]
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食後、パンを購入。
その後、菰野町の田光に、休耕田がコスモス畑になっているとことが
あるということで、行ってみた。
週末にしては人も少なくて、ゆっくり観たり、写真を撮ったりすることが
出来た。

[田光コスモス畑]
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次に、菰野町から、四日市市の水沢に向かった。
お茶どころの水沢にある“かぶせ茶カフェ”へ。
かぶせ茶とは、葉を摘む前に覆いをかぶせて育てたお茶のこと。
そうすることで、お茶の甘みが増すのだそうだ。

[かぶせ茶カフェ]
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特上かぶせ茶と抹茶白玉、かりがね茶と万次郎プリンを注文。
かぶせ茶は、お茶の旨味や甘みが強い!
かりがね茶は、良い香り!
万次郎プリンは、しっかりほうじ茶の味がして、美味!

[特上かぶせ茶と抹茶白玉]
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[かりがね茶と万次郎プリン]
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お茶を注文すると、あられが付いてくる。
三重県名物“あられ茶(あられのお茶漬け)”。
この店では、塩昆布と抹茶を入れるようだ。
お湯を注ぐと、あられが香ばしく香る。

[あられ茶]
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最後は、茶葉のお浸し。
急須の茶葉を取り出して、ポン酢をかけていただく。
かぶせ茶は、葉が柔らかく、お浸しにしても美味しい。

[茶葉のお浸し]
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鈴鹿に帰ってくると、綺麗な夕焼け。

[鈴鹿川の夕焼け]
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気が付くと、奇しくも3週連続で、お茶どころに行っている。
・・・というブログを、茶香炉を焚きながら書いている。

[我が家の茶香炉]
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どれだけ、お茶が好きなのか・・・(^^;)
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by yuzitj | 2014-09-28 09:31 | 三重

伊勢半日旅行

11月24日(日)、昼から伊勢へ出掛けた。

伊勢に着いて、まずは船江にある“ichishina”のカフェへ。
生搾りレモンスカッシュとプレーンのパンケーキを注文。

[“ichishina”のパンケーキ]
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カフェでのんびりした後、“ichishina”の雑貨店の方も覗いてみた。

“ichishina”を後にし、伊勢神宮へ向かった。
平成25年は、20年に一度の式年遷宮の年。
10月2日に内宮、10月5日に外宮の遷御の儀が行われ、御神体が
新宮へ神座を遷した。

遷宮直後の伊勢神宮は大混雑していたようなので、しばらく経って
から訪れてみたのだが、内宮前の“おはらい町”は、お正月のような
賑わいだった。

人混みをかき分けて、内宮へ。
陽も落ちた夕方だったためか、参道に入ると、それほど混雑はして
いなかった。

[宇治橋]
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[参道にて]
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[五十鈴川御手洗場]
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[神楽殿]
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[正宮]
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真新しい新宮にて参拝。
混雑したお正月と違い、ゆっくりと参拝することが出来た。

帰りは、“おかげ横町”を散策。
“縁起の良い宝くじ屋”があったので、“年末ジャンボ宝くじ”を購入。
向かいにあった招き猫に願いを込めて!

[“おかげ横町”の招き猫]
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by yuzitj | 2013-11-28 08:55 | 三重

鳥羽志摩旅行

6月2日、鳥羽志摩へ1泊旅行に行った。
2日の夜は、鳥羽市国崎にある“神代温泉 慶泉"に宿泊。

夕飯前、さっそく温泉へ行くことにした。
途中、紫陽花の咲いている回廊を歩いて、温泉棟の“湯夢院"へ。
ちょうど、他のお客さん達が出たところで、貸切状態だった。
大浴場・露天風呂・ジャグジー・ジェット寝湯を満喫!

お風呂をあがると、夕飯の時間になった。
夕飯は、伊勢海老と和牛石焼きのコース。
伊勢海老の具足煮と和牛の石焼きはもちろん、お刺身やバタ貝の
浜焼き、最後の鯛茶漬けも美味しかった。

[夕飯]
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夕飯の後は、貸切露天風呂“遊湯庵"へ。
大浴場とはまた違った雰囲気で、夜の涼しい風を感じながら、ゆったり
温泉を楽しんだ。

[貸切露天風呂“遊湯庵"への入り口]
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温泉でリラックスし、夜はグッスリ眠ることが出来た。

翌日の朝も温泉へ。
露天風呂に入っていると、朝の爽やかな風が、とても心地良かった。

朝ご飯は、伊勢海老や蟹の入った漁師汁をメインとしたメニュー。
漁師汁は、ダシが効いていて、とても美味!
カメラを部屋に置いてきたのが残念だった…。

ホテルをチェックアウトし、まず向かったのが、志摩半島最東端にある
鎧埼灯台。

灯台へ向かう階段の手前に歌碑があった。
平成15年に秋篠宮ご夫妻と眞子様が国崎を訪問し、平成16年新春の
「歌会始めの儀」で、『幸』をお題にして、紀子様がその時の感動を歌に
詠まれ、それを記念して、建てられたものだそうである。

[紀子様の歌碑]
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灯台への階段を上っていくと、伊勢神宮に献上する熨斗鮑の調進所が
あった。

[熨斗鮑調進所の看板]
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木のトンネルを抜けると、鎧埼灯台があった。

[木のトンネル]
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[鎧埼灯台]
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次に向かったのは、国崎の隣町、相差町にある“神明神社"。
“神明神社"の参道にある“石神さん"は、古くから海女が信仰する
女神で、女性の願い事をひとつだけ叶えてくれると言われている。

この日は平日にも関わらず、たくさんの女性参拝客が訪れていて、
“石神さん"をお参りするには、順番待ち状態だった。

[神明神社]
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[石神さん]
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“石神さん"をお参りした後、神明神社本殿を参った。
本殿の横には、大きな御神木であった楠木の枯れ木が祀ってある
“長寿の館"があり、これにさわると長生きできると言われていて、
こちらも、順番待ちの行列が出来ていた。

[神明神社]
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[長寿の館]
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お参りした後、“石神さん"のお守りストラップを購入。
願い事、叶うかな?

[お守りストラップ]
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その後、パールロードを通って、鳥羽から志摩へ移動。
今年3月21日に運行が始まった近鉄の観光特急“しまかぜ"を観に
賢島駅へ向かった。

入場券を買って、駅構内へ。
名古屋からの“しまかぜ"は、既に到着していた。

[賢島駅の“しまかぜ"]
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そのうちに大阪からの“しまかぜ"も到着。
ダブルの“しまかぜ"を観ることが出来た。

[ダブルの“しまかぜ"]
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[ダブルの“しまかぜ"と“伊勢志摩ライナー"]
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[“しまかぜ"と普通車両]
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お昼も過ぎて、お腹が空いてきたので、賢島駅を出てすぐのところに
ある食堂“翔"にて、伊勢志摩の郷土料理“てこね寿司"を食べた。

[てこね寿司]
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店を出て、港の方へ行ってみた。
英虞湾を遊覧する“賢島エスパーニャクルーズ"というのが
あったので、乗ってみることにした。

遊覧船は幾つかのタイプがあったが、せっかくなので一番大きい
帆船型の“エスペランサ"という船に乗ることにした。

[エスペランサ]
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午前中は曇っていた天気も昼からはすっかり晴天になり、船の3階の
オープンデッキは、団体客もいて、いっぱいになった。
日差しは暑かったが、出航すると、風が涼しくて気持ち良かった。

真珠の養殖筏の間をぬって、英虞湾クルーズ。
英虞湾には、ミキモトの真珠養殖場もあった。

[英虞湾クルーズ]
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(ミキモト真珠養殖場)
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約35分のクルーズを楽しんだ後、真珠養殖の工場に寄港。
真珠の核入れ作業などを見学した後、船に戻り、元の賢島港へ。

[真珠養殖工場]
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[英虞湾クルーズ]
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クルーズの後、帰途についたが、天気が良く、暑かったので、伊勢の
赤福 五十鈴川店" に寄って、夏季限定の“赤福氷"を食べることにした。

“赤福氷"は、抹茶の蜜がかかった氷のなかに、赤福の餡と餅(氷の
中でも固くならないように作られた物)が入っている。
暑くて疲れている時には、この甘さが身体に沁み入る。

[赤福 五十鈴川店]
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[赤福氷]
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伊勢神宮の内宮前の“おはらい町"で、土産物を購入してから、
鈴鹿へと帰った。

最近は、“おはらい町"で買い物するだけで、内宮にお参りしない
ことが多い…。
今年は、式年遷宮の年。
今度、伊勢に訪れた時は、ちゃんと内宮にお参りしよう…。
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by yuzitj | 2013-06-04 11:48 | 三重

津・伊勢半日旅行

昨日(10月8日)は、昼からお出掛け。
ランチは、津の『8*Herb(ハチトバーブ)』 へ。
可愛らしいイタリアンのレストラン。
祝日とあって、お昼には遅い時間帯だったにも関わらず、5組ほど
待たされた。
でも、庭・建物・内装・中庭など、とてもステキで、待っている間も、
結構、飽きなかった。

[8*Herb(ハチトバーブ)]
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座ると、明るい中庭が見えた。
白い壁の内装や中庭を眺めていたら、モロッコのエッサウィラで
泊まったリヤドを思い出した。

[席からの眺め]
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食べたのは、“今週のパスタランチ”と“お好きなパスタランチ”。
まずは、食前酒とサラダとパン。
かぼちゃのサラダが美味しかった。
前菜の盛り付けも可愛らしい!

[食前酒]
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[かぼちゃサラダとパン]
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[前菜]
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今週のパスタは、“秋鮭と焼き栗のアンチョビバターのせ”という
秋らしいパスタ。
もうひとつのパスタは、アサリとムール貝のパスタ。

[秋鮭と焼き栗のアンチョビバターのせパスタ]
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[アサリとムール貝のパスタ]
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ランチが遅くなって、デザートを食べる頃には、ちょうどおやつの
時間…。

[デザート]
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すっかり遅くなってしまったが、ゆったりランチを楽しんだ後は、
伊勢へ向かった。
伊勢神宮内宮前の“おはらい町”や“おかげ横丁”で、買い物。

大好きな雑貨を見て回りたかったが、ランチが遅くなってしまった
せいで、買うべきものを買ったら、もう暗くなり始めたので、帰る
ことに…。

でも、“おかげ横丁”の『豚捨』では、食べ歩き用のコロッケを、
“おはらい町”の『五十鈴茶屋』では、お土産用に栗きんとんを購入。

[五十鈴川]
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[おはらい町]
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[おかげ横丁の『豚捨』]
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伊勢神宮では、昼間、五穀豊穣に感謝する“神嘗祭(かんなめさい)”が
あったそうだ。
せっかく“神嘗祭(かんなめさい)”の日に行ったのなら観たかったなぁ…。
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by yuzitj | 2012-10-09 08:56 | 三重

津半日旅行

2月19日、寒いけれど、風が少なく、天気も良かったので、お昼から
鈴鹿市の隣、津市に出掛けることに。

津市は、うなぎの消費量が日本一だったこともあるくらいの街。
うなぎ屋さんが、とても多い。(“津ぅのうなぎプロジェクト”)
その中でも有名なのが、1890年創業の老舗“新玉亭”。
結構、混むところなので、お昼ちょうどを避けて、1時過ぎに行ってみた
のだが、その時間帯でも、駐車場はいっぱい。
出てくる人を待って、車を駐めた。
注文したのは、うな丼。
香ばしく焼けたうなぎが、たまらない。
美味しかった!

[新玉亭、うな丼]
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昼食後は、“新玉亭”に程近い“メッセウイングみえ”へ。
18・19日は、“2012三重輸入車ショー”が開催されていた。
展示場の中に入ると、大勢の人たちが車やバイクを見ていた。
時折、成約のアナウンスと拍手。
輸入車、実際に近くで見てみると、とてもカッコイイが、新車を買う
余裕はちょっと…。

[2012三重輸入車ショー]
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[メッセウイングみえ]
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輸入車ショーの後、“メッセウイングみえ”の近くに、“忠盛塚”がある
ことを思い出し、行ってみることにした。

“忠盛塚”の忠盛とは、平清盛の父である平忠盛のこと。
“忠盛塚”は、平忠盛が生まれた所で、胞衣塚や産湯を浸かった池が
ある。
ここは、伊勢平氏発祥伝説地として、県指定史跡となっている。
NHK大河ドラマ『平清盛』の最後に放送される『「平清盛」紀行』でも
第三回目に紹介されていた。
大河ドラマ『江』の時も、津市の“伊勢上野城跡”が紹介された。
津市は、結構史跡があり、なかなか興味深い。

[忠盛塚]
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今回は、うなぎに輸入車に史跡と、脈絡のないお出掛けになって
しまった…。
ま、こんな日もあってもいいかな?(^^;)
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by yuzitj | 2012-02-20 10:33 | 三重

おひなさまめぐり in 二見

昨日2月20日は、“おひなさまめぐり in 二見”を観に、夫婦岩で
知られる伊勢の二見浦へ。

お昼頃、二見に着いたが、ちょっと先の鳥羽で昼食。
鳥羽磯部漁協直営の海鮮食堂「四季の海鮮 魚々味(ととみ)」にて。
注文したのは、今が旬のカキを使った“的矢漁協カキ御膳”。
カキ鍋・カキフライ・ 牡蠣飯・カキ佃煮が食べられる。
もうひとつは、新鮮なお刺身にかき揚げが付いた“魚々味定食”。
カキもお刺身も新鮮で、どちらも美味しかった!

[四季の海鮮 魚々味]
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(的矢漁協カキ御膳)
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(魚々味定食)
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お腹がいっぱいになったところで、二見に戻った。
“おひなさまめぐり in 二見”は、約100軒の旅館やお土産物屋が
お雛様を展示している。
お雛様は、総計6,000体になるそうだ。

[おひなさまめぐり in 二見]
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まずは、『賓日館』へ。
『賓日館』は、三重県有形文化財指定の建物で、かつて伊勢神宮に
参宮される皇族・要人の宿泊施設として明治20年に建設された旅館。
平成11年に旅館業は廃業、その後は二見浦の歴史を物語る建物として
開放されている。

館内には、たくさんのお雛様が飾られていた。
現代の陶雛や七段飾りの雛飾りの他、真珠のお雛様、江戸時代の
お雛様、飾りが立派な御殿飾り等々・・・。
雛飾りが華やかで、一足早い春が来たよう。

[賓日館]
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『賓日館』を出て、旅館街を歩いた。
お土産物屋の軒先や、旅館の入り口などに、色んな雛飾りや、
吊し飾りが飾ってあり、ついつい見入ってしまう。
写真を撮る人やビデオを撮る人が、たくさん!

[おひなさまめぐり in 二見]
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雛飾りを堪能した後、高速にのって帰ることにした。
途中、多気郡大台町で下り、“奥伊勢フォレストピア”に寄って
みることにした。
“奥伊勢フォレストピア”は、地元元食材のレストランや天然温泉が
ある宿泊施設。

暖炉のあるラウンジで、一休み。
大台町の隣町で、お茶の産地である飯高町・飯南町の緑茶を発酵
させた和紅茶と、黒豆が入ったクリームブリュレを注文した。
和紅茶は、渋みが少なく、美味しくて飲みやすかった。

[奥伊勢フォレストピア ラウンジ]
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(和紅茶)
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(黒豆クリームブリュレ)
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ラウンジでゆっくりした後、温泉へ。
ほっこり温まった後、帰途に着いた。

気候が良くなってきて、もっとお出掛けがしたいのだが、この時期、
花粉が・・・(--;)
昨日も、くしゃみ連発!
マスクしていけば良かったなぁ・・・。
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by yuzitj | 2011-02-21 10:07 | 三重

三重・御在所

昨日は“海の日”。
しかし、連日の猛暑に、既に夏バテ気味…。
涼を求めて、山の方へ出掛けてみた。

鈴鹿から車で1時間弱の三重郡菰野町へ。
お昼に着いたので、まずはランチ。
菰野町役場近くにある和食のお店“和旬 縁(えにし)”へ。
ここの一汁三菜ランチがお気に入り。
やはり美味しかった!

[和旬 縁、一汁三菜ランチ]
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ゆったりランチを楽しんだ後、湯の山の温泉街を通り抜け、“御在所
ロープウェイ”へ向かった。
“御在所ロープウェイ”は、湯の山温泉から鈴鹿山脈の主峰“御在所岳”
の山頂(標高1,212m)を結ぶロープウェイ。
鈴鹿からは近いのに、訪れることは少なく、このロープウェイに乗った
のは、十年ぶりぐらい。
駐車場に着くと、湯の山温泉に遊びに来た名古屋圏の観光客でいっぱい
だった。

ロープウェイに乗っていると、山頂に近づくにつれ雲が多くなってきた。
綺麗に晴れ渡った日には、遠くにアルプス山脈、その向こうに富士山まで
見えるそうだが、アルプス山脈も観ることが出来ず…。

[御在所ロープウェイ]
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山頂に着くと、ロープウェイ駅の周りは特に雲が多かった。
駅に雲が引っかかっているよう。
山頂の展望台の気温は、この日22.8℃。
下界に比べると、かなり涼しい。
ウグイスとヒグラシが鳴いており、大量の赤トンボが飛んでいた。
季節がごちゃ混ぜ!?

[山頂]
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山頂からさらに観光リフトに乗って、山上公園へ。
リフトで移動すると、すぐに陽が差してきた。

[観光リフト]
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山上公園に着き、琵琶湖が見えるという望湖台へ。
遠くは霞み、琵琶湖はハッキリと見えなかったが、山と雲が綺麗
だったので、展望台でしばらく景色を眺めていた。

[山上公園、望湖台]
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マイナスイオンをたっぷり充電した後、リフトとロープウェイに乗って
下山。
下山すると、また猛暑が襲ってきた…。
今回は時間が無かったが、次回は山頂付近の散策コースをゆっくり歩いて
回りたい。
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by yuzitj | 2010-07-20 10:29 | 三重

関宿

5月5日は、隣の市“亀山市”にある“関宿”へ。
帰国してから“関宿”はよく訪れているが、古民家が好きな私には
とても居心地が良い街である。

今回は、関の道の駅にて、レンタサイクルを借りてみた。
道の駅には、たくさんのツバメが飛び回っていた。

[関の道の駅]
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関宿の“東の追分”から、サイクリングをスタート。

[東の追分]
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気になるお店があると、自転車を停めて眺めたり、写真を撮ったり。

[関宿]
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途中、180年前は料亭だったという和洋レストラン“山石”にて昼食。
関宿弁当を注文したら、風呂敷に包まれて出て来た。
おかずが二重になっており、品数が多く、お腹いっぱいになった。

[“山石”と“関宿弁当”]
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昼食の後は、“旅籠玉屋歴史資料館”に入ってみた。

[旅籠玉屋歴史資料館]
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少し道を戻って、“旅籠玉屋歴史資料館”と共通チケットとなって
いる“関まちなみ資料館”も見学した。

[関まちなみ資料館]
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その後、関宿の“西の追分”までサイクリング。

[西の追分]
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道を戻り、今度は関ロッジ方面へサイクリング。

[関ロッジからの眺め]
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25℃を越える夏日で、坂道を上り下りしたら、汗をかいた。
関宿に戻り、以前にも行ったことのある“カフェ綾羽”へ。
冷たい“ナガヲ茶”を注文。
喉が渇いていて、“ナガヲ茶”を半分以上も飲んだところで、
写真撮りを忘れていたことに気付き、急いで撮った…(^^;)

[カフェ綾羽]
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道の駅に自転車を返し、帰宅。
良い汗、かいた!
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by yuzitj | 2010-05-08 09:17 | 三重